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恋に堕ちた日 ~後編~

2017.02.18 (Sat)







シムさんと
ホテルで二人きりになって
どうしていいかわからなかった。


いやもちろん
わかってる。

誕生日を祝う為だって。
朝まで飲む
そう言って先に誘ったのは俺。

それで気を使ってくれた
シムさんは俺の為に
ケーキを買ってくれて
ワインをルームサービスで
頼もうとしていてくれて。






だけど


シムさんがあまりに
綺麗で可愛くて。

どうしても意識してしまう。


それで何を話していいかわからなくて
つい黙りこくってしまって。

そしたら
シムさんが勘違いして。

そのシムさんがまた
可愛くて。


だって
ものすごく大きな瞳で
上目遣い。

今までそんな顔した女の子を
たくさん見てきたけど
一度も可愛いなんて思った事なくて。



そうか。

今までの恋愛は
恋ではなかったんだな。


こんな気持ち初めてだ。

こんなにドキドキしたのも初めてだし
愛おしいと思ったのも初めて。

触れたい。




やっぱりシムさんの事が
好きなんだ。



好き。




俺はシムさんが欲しかった。








それからの俺は
止まらなかった。




止められなかった。



















う…そっ…、



チョンさんに
キスをされてる?

「っ…、んっ…ん。
…んあっ…んっ…、」


されてる。



僕はチョンさんと
キスをしてる。





「っ…ん…、」



何度も何度もチョンさんの
舌が僕の舌を絡め取る。


息つぎもままならないほどの
熱いキス。


どうして?


酔った勢い?




そんな気持ちが浮かんだけど
そんな気持ちなんて
どうでもよかった。


僕はチョンさんとのキスが
嬉しいのと
気持ちいいのでいっぱいで




されるがままに
キスを受けていた。


すると


ふっと身体が離れたと
思ったら
今度は手を引かれて


あっという間に
ベッドへ押し倒されてしまった。


えっ。


ええ?


流石にこれ以上は無理。


チョンさんは酔った勢いかも
しれないけど

僕は違う。


いや
多少は酔ってるけど
でも違う。



だから酔った勢いで
されるなんて

絶対無理っ…。


それで

"ここまでに
しましょう"



そう言おうとして
下からチョンさんを見上げると


チョンさんは
僕の身体に跨ったままで

自分のネクタイを緩めながら

僕を見つめる。









そのなんだか
いやらしい仕草に
抵抗する気持ちは失せた。



…、したい。





チョンさんにとっては

気まぐれや
その日限りの大人の関係なのかも
しれないけど

それでもいい。


チョンさんとしたい。




そう思って

僕は身体の力を抜いた。



それを合意と感じたのか
チョンさんは


顔を近づけてきて

今度は僕のネクタイに手を伸ばしてきた。















シムさんは
奇跡的に綺麗でいやらしかった。







シムさんのネクタイを解いて
ワイシャツのボタンを外して
脱がせていくと
現れたのは真っ白なきめ細かい
陶器の様な肌。







それを見ただけで俺は
身体中が熱くなって




俺はシムさんに夢中で
身体中に痕を付けていった。



その度に仰け反る
しなやかな身体。


「っ…あっ…、んっ…
い…やっ…んんっ…、」




あがる声に興奮して。



男を抱いた事はなかったけど
相手に負担をかける
そんな事はなんとなくわかっていたから

シムさんの後ろが柔らかくなるまで

指を入れてほぐした。



身を捩りながら
感じてる



その最中のシムさんが
また色っぽくて堪らなくて
どうにも我慢できなくて



俺はゆっくりと


シムさんの中に


入っていったんだ。










「はあっ…

あっ…

んあっ…


…、あっ、あっ…んんっ…、」



「シムさんっ…
ここ?」



「…、そゆこと
聞かないでっ、下さいっ…

あっ…あっ…、

っ…、そこっ…あっ…、」



入ってからは
ゆっくりなんてとてもできなくて


シムさんを揺らし続けた。















…、痛っ…。


僕は身体中の痛みで目が覚めた。

一瞬どこにいるのか
わからなかったけど
すぐに東京のホテルで
チョンさんと身体を重ねたことを
思い出した。

それで慌ててベッドから
抜け出そうとしたら

僕はチョンさんに後ろから
ギュッと抱きしめられていて。





…、まるで恋人みたい。




チョンさん
こういう事するの慣れてるのかな?


慣れてるんだろうな。

このビジュアルだもんね。



…、一度きりの遊びなんだから
勘違いするような事は
しないで欲しい。



ズキっと


身体だけでなく胸も痛みながら
僕はそっとチョンさんの
腕を引き離して
ベッドから抜けた出して

腕時計を見ると



えっ。





嘘っ…、。

もうこんな時間っ?



既に11時をまわっていた。

チェックアウトは13時だから
チョンさんが寝てる分には
問題ないけど

飛行機の搭乗時間が迫っていた。


急がないとっ…。



僕はチョンさんを起こさないように
急いでシャワーを浴びて
身支度をした。


グッスリ眠るチョンさんを
起こそうかと迷ったけど

気まずい顔をされたくなくて
起こさずに
ベッド横にあるメモ書きに

"チェックアウトはしておきます。


また明日
会社で。

シム"


それだけ書いて
ホテルを後にした。











なんとか飛行機にも間に合って
大阪の自宅マンションに着いたのは
15時前。



疲れた。


とにかく疲れたし
身体中が痛む。


僕はキャリーケースを玄関に
置いたままで
片付けもしないまま
パジャマに着替えて
寝室のベッドに潜り混んだ。




…、








チョンさんとしてしまって
後悔とかないけど

チョンさんも
優しくしてくれたんだろうけど



痛い。


腰も脚も痛む。


そりゃそうだよ。
抱かれるとか初めての事だし。



それにしても不思議。

チョンさんに抱かれてる時は
痛みは感じなかった。

きっと

あれは麻痺してたんだ。

チョンさんの事を好きだから。

痛みよりも気持ちが勝ったんだ。




抱かれた事を思い出すと
身体中が熱く火照る。


またチョンさんに
会いたい。


チョンさんは僕の事
どう思ったんだろう?

男に抱かれるとか
慣れてるなんて思われてたら
嫌だな。





…っ。


そう考えると
なんだか泣きそう。





明日チョンさんと
今まで通りに電話で話せるかな?




なんて
…、話さないとね。


また納期短縮の依頼がきたら
普通にしないと。






とりあえずは寝よう。

身体休めないと。


僕は疲れ過ぎていて
深い眠りについた。












ピンポーン。







どれ位の時間が
経ったのか
インターフォンの音が
部屋に鳴り響いた。


ピンポーン。




iPhoneの時計を見ると
18時過ぎ。

もうこんな時間か。
結構、眠ってたんだ。

…、とは言え
まだ怠くて
ベッドから出るのが億劫だし
どうせ 勧誘か宅配便だろうし


インターフォンのモニターを
確認するのも面倒で
僕は居留守を使う事にして
そのまま無視を決めこんで
ベッドへ潜り込んだ。









「…ん…。」




居留守を使って
一寝入りして
今度は空腹で目が覚めた。


時計を見ると19時過ぎ。

そう言えば今日は
何も食べてない事を思い出して
近くのいつも行く洋食屋さんで
夕飯を食べようと
着替えてから


家を出ようと
玄関を開けようとしたんだけど


あれ?


何でっ?

ドアが重いっ…。


なぜかドアを押しても空かなくて
力いっぱい押したところで



「痛っ…。」


そんな声が聞こえて

ドアの先に見えたのは






「チョンさんっ? 」


そこには

今朝まで一緒にいた
チョンさん。


ウソっ。

どうして?

どうしてチョンさんが?





「あれ?
シムさんいたの?

さっきインターフォン鳴らしたんだけど
出ないから
外出してるのかと思ってた。」


「いや、あのっ…、
ど、どうして?

どうしてチョンさんが
ここに?

えっ?

どうして家がわかったんですか?」


僕はわけがわからず
どうしてを連発。


そんな僕に


「経理部の女の子に連絡して
キュヒョン君から
シムさんの自宅の住所を聞いてもらったんだ。


それで来ちゃった。
電話番号も聞いたんだけど
声じゃなくて会いたくて…。



ごめんね。

勝手に住所調べて
押しかけて。」


チョンさんは
そんな事をサラッと言ってるけど
東京と大阪は簡単に会いに
来れる距離じゃない。


新幹線で来たの?
それとも飛行機で?


それに2月の真冬の時期に
マンションの吹きっさらしの
廊下で1時間もいたからか
鼻と耳を真っ赤にしていて。


身体が冷え切ってるはず。


どうしてそんな行動をするのか
わからなかったけど
聞きたかったけど

それよりも

チョンさんが
風邪ひいたりしたら大変っ…。



「と、とにかく
上がって下さいっ。

風邪ひいちゃいますよ!

もうっ。
近くのカフェに行くとか
考えなかったんですか?

すぐに
温かいコーヒー淹れますね。

あ、チョンさんコーヒー飲めないんでしたっけ?

とにかくっ
早く部屋にっ…、」



その瞬間


またあっという間に
僕はチョンさんに抱きしめられて



「シムさんで
温めて。」



チョンさんは
そんな甘い言葉を言う。




「え?」



突然の事に
答えに困っていると




「好きになってもいい?」



また予想外の言葉が
続く。



「え?」



「…、いや。
もう好きなんだ。

昨日会った瞬間に

シムさんの事を好きになっちゃった。


…だから会いたくて
それを伝えたくて


追いかけてきた。」





うそっ…。




昨日僕はチョンさんに
一目惚れをして

チョンさんに抱かれて。


それだけでもあり得ないことなのに


チョンさんが
僕を好きになったなんて。










信じられないけど


そんな奇跡みたいな事って

あるんだね。









「僕も
同じですっ。


会った時から

チョンさんの事が好きですっ…。」















その日から





僕とチョンさんの






遠距離恋愛が始まったんだ。




















♡終わり♡
















--------------------------------------------------


☆彡Happy Birthday
Changmin☆彡

チャンミンにとって
素敵な一年になりますように♡

ユノの側で安心して笑ってる
チャンミンに早く会いたいな(*´ω`*)♡








皆さん♡こんばんは♡

このお話は去年のユノのバースデーに
始まってそのままにしてあって
ずっと続きを書きたいと思ってたので
無事に書き終えてよかったです(*^^*)
遠距離恋愛だけど
この先もずっと甘々なはずです(*´∀`*)ノ。+゚ *。
いつか続きを書けたらいいな(*^^*)



※ それから
更新がストップしていた
「プラトニック」は
2月22日から再開します☆彡
こちらの二人もまた応援していただけたら嬉しいです(*^^*)


ではでは
また来週の水曜日に待ってますね♡


チャユノ













~2月18日~

「シムさん誕生日おめでとう。」
「…ありがとうございます。
来てくれて嬉しいです。
あの、チョンさん…。
…、誕生日だし
お願い聞いて貰ってもいいですか?」
「うん。何?」
「名前で呼んで下さい。」
「…、じゃあ俺も
名前で呼んでくれる?
…、チャンミン。」
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いつも温かい拍手とコメントを
ありがとうございます♡
本当に励みになってます(*^_^*)


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コメント
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| 2017.02.18 22:38 | 編集
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| 2017.02.18 23:00 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
| 2017.02.19 00:39 | 編集
恋シリーズ、とても良かったですー!
素敵なお話、ありがとうございました!
二人はこれから遠距離恋愛頑張ってね!
二人ともすぐ会いに行っちゃいそうだけどねー
(///ω///)♪
chika♪ | 2017.02.19 06:53 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
| 2017.02.19 11:29 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
| 2017.02.20 15:58 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
| 2017.02.20 20:33 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
| 2017.02.20 21:19 | 編集
チャユノ様

遠距離恋愛(*^。^*)まさに今の二人みたい。

二人が同時に恋に堕ちるなんて、しかも絵のように素敵な二人が、それを遠巻きに眺めていたいです。

チャユノさんの、ドキドキした時の心臓の音『トクントクン』ていう音がとても可愛くて、リアルに想像しやすくて、大好きです。

また、お邪魔しますね❤
cherry | 2017.02.21 10:49 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
| 2017.02.21 13:36 | 編集
いつも優しくて楽しいコメントを
ありがとうございます(*^^*)
本当に本当にいつも嬉しいし感謝してます。
それなのに返信がまだでごめんなさい。

実は…オンリーペンさんのチャンミンへの批判が
あまりに酷くて
なんだか気持ちが滅入ってしまっていて…T^T
なので気持ちが落ち着いたら
お返事するのでもう少し待っていて下さいね。

今日は寒かったですね。
皆さん、体調には気をつけてくださいね☆彡
チャユノ | 2017.02.21 22:32 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
| 2017.02.23 08:23 | 編集
あー○んさん、コメントを
ありがとうございます♡

あは\(//∇//)\♡ そうだね?順番が
逆になっちゃったー(((*≧艸≦)
でも、お互い好きになっちゃったしいいよね♡
あ♡そこのシーン!
チョンさんさんが寒い中待ってたとこね
自分で気に入ってたんだあ(*´ω`*)♡
シムさんに会いたくて来ちゃった♡
だから素敵なチョンさんって言ってもらえて
嬉しかった♡
うん♡ またいつかその後の二人も書くね(*´∀`*)ノ。+゚ *。

返信遅くなって本当にごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
チャユノ | 2017.02.23 19:49 | 編集
Miy○さん
コメントをありがとうございます♡

うん\(//∇//)\ ユノ暴走しちゃった♡
だってシムさんにあっという間に
恋しちゃったからね٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾
あ、でもそうだよね?ユノは起きた時に
チャンミンがいなくて寂しかっただろうね。

本当はその辺も書きたかったけど
また最終話が伸びちゃいそうで(^^;;←
私には短編はムリだなーって思ったよ(^ω^;)

いつもお話しの二人の気持ちになってくれて
本当に嬉しいな♡
「ユノ来たー!」のところ
お話し書いた私までテンション上がっちゃった(≧∇≦)
うん♡またいつかこの二人を書くからね(*´艸`*)

うんうん♡リアルな二人が
一緒に並んでるところを早く見たいよね(*^^*)
あともう少しだね♡
私も待ち遠しいよー(*´∀`*)ノ。+゚ *。
まずはユノのおかえり♡
サクラミチの季節だね☆彡

返信遅くなって本当にごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
チャユノ | 2017.02.23 19:53 | 編集
と◯ちゃみさん
コメントをありがとうございます♡

更新楽しみにしててくれて嬉しいな(*´ω`*)♡
アハ♡ はい♡いきなりやっちゃいました\(//∇//)\笑
お互い好きになっちゃって
気もちより行動が先になっちゃった(((*≧艸≦)
いつも私の書くお話はじれったいから
たまにはいいかなって♡笑
わ♡ "めちゃキュン"して貰えてよかったあ*\(^o^)/*
うんうん♡ 遠距離恋愛の続編、
またいつか書くね(*´∀`*)ノ。+゚ *。

返信遅くなってごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
チャユノ | 2017.02.23 19:56 | 編集
chika♪さん
コメントをありがとうございます♡

わ♡ 「恋シリーズ」って
なんかいいねっ(*´ω`*)♡
うん♡ そうだね!遠距離だけど
お互い会いたくて会いたくて
しょっちゅう会いに行きそう(*^^*)
特にチョンさんが♡笑
またこの恋シリーズで書けたらいいな♡

返信遅くなってごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
チャユノ | 2017.02.23 19:58 | 編集
le◯nさん
コメントをありがとうございます♡

2回のコメントをありがとうT^T♡
私のブログに来てくれる方は皆さん
ホミンペンさんだから二人を悪くいう人は
もちろんいないんだけど
最近のツィとか見ると心ない事を
言う方が多くて、ファンって何なんだろー?
なんで片方しか応援できないの?
二人がお互いを必要としてるって
二人をみてればわかるのに。
楽しく東方神起を応援したらいいのに
とかいろいろ思っちゃって˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚
でももう大丈夫だからね。(^-^)
心配してくれて本当に嬉しかったよ♡

ではでは気持ちを切り替えて♡
はーい♡ こちらの二人は甘々でしたー(*´ω`*)♡
言葉は後になっちゃったけど
今はお互い好きって事で\(//∇//)\♡

あ、そうだね。昨日は猫の日♡
え?le◯nさん猫飼ってるのね(*^^*)
ぶっ♡ 確かにツンデレなとこは
チャンミンだー(≧∇≦)可愛いね♡

本当にお気遣いありがとね(*´ω`*)♡

返信遅くなってごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
チャユノ | 2017.02.23 20:02 | 編集
しまっ○ょさん、コメントを
ありがとうございます♡

おお♡ 恋に落ちた気がしたって
言ってもらて嬉しいな٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾
それを今回書きたかったんだけど
でも、ちょっとあっという間過ぎたかな?って
思ってて(^^;;(あ、もちろん自分では
気に入ってるラストなんだけどね(*´艸`*)

なのでいろんな感想書いてくれて
マジで嬉しかったよ(*´ω`*)♡
うんうん♡ もうこの先二人は止まらないー(((*≧艸≦)
はーい♡この先の二人、妄想してね(*´∀`*)ノ。+゚ *。

返信遅くなってごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
チャユノ | 2017.02.23 20:07 | 編集
じゅ◯ぺ◯さん
コメントをありがとうございます♡

わー♡ 本当にご無沙汰ー*\(^o^)/* ♡
お♡でも、ブログは覗いてくれてたなんて
嬉しいな(*´ω`*)♡ ありがとう♡
アハ♡ 落ちた恋、"私が拾ってあげたい"って
笑っちゃったー(((*≧艸≦)

プラトニックも待っててくれて
ありがとう♡
首長くなり過ぎちゃったかもね(*´艸`*)笑

返信遅くなってごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
チャユノ | 2017.02.23 20:09 | 編集
チャ○101○さん
コメントありがとうございます♡

わーんT^T♡ そう言ってもらて
嬉しいよー˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚
あっという間に恋に落ちたお話しを
書きたかったんだけどなんとなく
あっという間過ぎたのかな?って
思ってて(^^;; なのでそう言って貰えてよかったあ♡
だね♡この先はココロが
繋がってるから続いてくよね(*´ω`*)♡

うん♡ またいつかその後の二人も
書くからね(*´∀`*)ノ。+゚ *。

返信遅くなってごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
チャユノ | 2017.02.23 20:12 | 編集
○ちさん
コメントをありがとうございます♡

キュンキュンして貰えてよかった♡
アハ♡ そうなの。珍しくこちらのチャンミンは
積極的(((*≧艸≦)
お互いあっという間に恋しちゃったら
こんな事もあるよね\(//∇//)\

おー♡SHINeeのライブに行ってきたのね!
いいなあ♡ライブ♡
テミンちゃん、そんなに女子力が
あるのね?見習わないとね♡笑

センイルチャンミンーT^T♡
うんうん♡超可愛いかったよね(*´ω`*)♡

返信遅くなってごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
チャユノ | 2017.02.23 20:14 | 編集
atsu○inさん
コメントありがとうございます♡

幸せな気持ちになれてよかったあ(*´ω`*)♡
アハ♡ 実際はめちゃくちゃ痛いのかもしれないけど、
ここは好きな気持ちが勝ったという事に\(//∇//)\笑←
あ、でしょー?
ユノがしょっちゅうチャンミンに
会いに行っちゃいそうだよね?
ぶっ♡ お姫様扱い? いいね♡それ♡
きっとチャンミンはツンデレお姫様でチョンさんは
振り回されそうー(((*≧艸≦)

うん。そうだよね。
リアルな二人は強い絆があるから大丈夫だよね。
なんか、そこ読んで涙腺が緩んじゃったよ˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚
いろいろ嫌な事とか言うファンもいるけど
そんなのは無視して
二人を応援したいよね☆彡

寂しくなる時もあるけど後少しで春で
ユノが帰ってきたらすぐに夏になって
チャンミンも帰ってくるから一緒に待とうね(*^_^*)♡

返信遅くなってごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
チャユノ | 2017.02.23 20:20 | 編集
cherryさん
コメントをありがとうございます♡

確かに遠距離恋愛は今の二人みたいだよね(*^^*)
でも、リアルの二人の遠距離恋愛は
もうすぐ終わるね(*´艸`*)♡

心臓の音ってドキドキした時こんな感じだよね?
ちなみにこのトクン トクンは
チャンミンサイドしか使ってないの。
なんとなくそんなイメージなんだよね♡
その音を大好きって言ってもらて嬉しいな(*´∀`*)ノ。+゚ *。

返信遅くなってごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
-------------------------------------
※↓ここから追記です。
訂正です。ごめんなさい!
心臓の音、ユノサイドでも
使ってました(^^;;笑
ユンホ君もトクントクンしてた\(//∇//)\
チャユノ | 2017.02.23 21:13 | 編集
やっぱ中途半端じゃ眠れないから読んじゃった~

ごっつぁんでぇぇぇえす♡♡

いいよねオトナの遠距離恋愛
でも逆にさ、同じオフィスで働いてるよりは周囲にバレなくていいんじゃないの~?
キュヒョン君のおかげだねっ♪
『チョンさん』『シムさん』と呼び合うのもいいけどさ、アノ時はやっぱ『チャンミナ…』『ユ、ユノ…』と切羽詰まったいやらしい声で呼び合ってほしいですね。←やめろ変態


誕生日から始まる恋愛って素敵ですね。
これからもどんどん愛を育んでください。

めでたしめでたし~~♡

で、どーでもいい事なんだけどさ、初めてホテルで抱いた時って、何回シたの?そこがチョー知りたい!
りえ | 2017.03.07 23:59 | 編集
りえさん
コメントをありがとうございます ♡

わーい♡ 結局、全部通して読んで
くれたのね(*´∀`*)ノ。+゚ *。
遠距離恋愛は会えない分新鮮でいいよねー(*^o^*)
はい♡キュヒョン君がねナイスアシストでした♡

ちょっと、ちょっと、りえちゃん\(//∇//)\
呼び方はまだほら
この二人は始まったばかりだから(((*≧艸≦)
恥じらいがあるのです\(//∇//)\♡
そのうち徐々にね♡←だから何が?笑
えーと、回数…?それは一回です!
って、だから答えに困るからー\(//∇//)\
はい♡きっとこの二人は
ゆっくり愛を育んでいくはず(*´ω`*)♡
最後まで笑っちゃうコメありがと♡

返信遅くなってごめんなさい!
また覗きにきて下さいね♡
チャユノ | 2017.03.26 21:11 | 編集
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